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消防用設備等の点検・保守・修繕

建物には、その関係者(所有者・管理者・占有者)が消防用設備を設置し、維持・管理しなければなりません。火災はいつ起こるかわかりません!!

建物などに設置された消防用設備を、いつでもすぐに使える状態に保つために消防用設備等点検があります。
消防法で有資格者による点検が定められている建物はもとより、ほとんどの建物の設備の点検を私たち消防設備士が行っています。

消防用設備は、当然のことながら火災が起きた時にはじめてその役割を果たすものです。ですから普通の状態で動くかではなく、火災が起きた時に動くかを常にイメージしながら点検を行うことが重要です。
「警報器が作動しなかったら…」
「非常ベルが鳴らなかったら…」
「避難口誘導灯の光が消えていたら…」
そう考えているからこそ、メンテ・オオノは念には念を入れた点検が行えるのです。

消防用設備等の不安・悩みを解決します!どんな小さな事でもお気軽にご相談ください

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